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- 販売業者 : アーロン ランゲージ サービス (ALS)
- URL : http://www.aaronlanguage.com
- 責任者 : インダ・S・シャーリー
- 所在地 : 1819 Polk Street, #471, San Francisco, CA 94109
USA
TEL:1-415-567-5278
FAX:1-415-567-4810
- 商品代金 :
個別のお見積り(無料)にてご提示
- 商品代金以外の必要料金 :
銀行振込手数料、郵便局振込手数料
Eメール以外での納品(記録メディアまたは印刷物の郵送や宅配など)をご希望の場合には、別途メディア代金および送料がかかる場合があります。
- 納期 : フランス語翻訳やフランス語校正 ( その他の言語の翻訳 ・ 校正を含む ) の対象となる原稿の分量 ・ 内容に応じて、見積時に提示。
ウェブデザインの納期については、別途見積もりとなります。
- お支払い期限 : フランス語翻訳、フランス語校正 ( その他の言語の翻訳 ・ 校正を含む ) の場合は、納品文書の到着後10日以内。それ以外のお支払条件をご希望の場合は、見積り依頼の際にご相談ください。
-
但し、次の各項に該当する場合は、料金の一部を前払いでお願いする場合がありますので、あらかじめご了承下さい。
- 日本国外からご依頼の場合
- 高額のご注文の場合
- その他、前払いをお願いする必要があるとALSで判断させていただいた場合
- 上記以外のお支払条件をご希望の場合は、見積り依頼の際にご相談ください。
- お支払方法 : 銀行振込または郵便局振込
- 不良返品の可否とその対応方法 : アーロンランゲージサービス ( ALS ) では高品質のサービスを心がけていますが、万一、フランス語校正やフランス語翻訳 ( その他の言語の翻訳 ・ 校正を含む ) の結果、お客様に損害が生じた場合、それぞれの作業料金としてお支払いいただいた金額をお返しする以上の責は負わないものとします。
- 求償請求期限 : フランス語翻訳、フランス語校正( その他の言語の翻訳 ・ 校正を含む )の場合は納品文書到着より8日以内。
機密保持について:
- アーロンランゲージサービス ( ALS ) は、お
客様の個人情報およびご依頼内容などの業務上で入手した情報の機密を完全に保護し、第三者に漏洩することは一切ありません。
アーロン ランゲージ サービス 株式会社
日本におけるフランス語翻訳、校正などの代表者連絡先 : honyaku@aaronlanguage.com
ALS の所在地:
Aaron Language Services
アーロン ランゲージ サービス ( ALS )
1819 Polk Street, #471
San Francisco, CA 94109
USA
Telephone: +1-415-567-5278
Fax: +1-415-567-4810
サンフランシスコ市発行 営業ライセンス番号:388028 001 07
( お支払いは日本国内の銀行口座 郵便口座あての振込みを御利用いただけます。)
米国カリフォルニア州サンフランシスコ市に拠点を置き、英語を中心とする翻訳 ( 和英翻訳、英和翻訳、多言語翻訳 )、英文校正 ( 英文添削 編集 リライト 校閲 プルーフリード ネイティブチェック プルーフリーディング )、ウェブデザイン、ネットスクールの英文ライティング指導 ( 自由英作文トレーニング 作成 書き方 指導 和英翻訳講座 対策講座 添削のオンライン通信講座、英文添削講座、英語構文対策講座、ビジネス英作文講座、英語通信講座、英語学習 ) 等の総合サービスを提供いたします。
英語 ( 和英翻訳、英和翻訳 ) の他にも 、世界の主要言語のひとつであるフランス語翻訳と校正をはじめ、ドイツ語、イタリア語、ロシア語、スペイン語、ポルトガル語、オランダ語、ギリシャ語、スウェーデン語、ノルウェー語、デンマーク語、フィンランド語など多言語の翻訳と校正に対応いたします。
ALS では、自動車、機械、電気、電子、半導体、通信 ( ソフト、ハード ) から医学、薬学、バイオ、化学、環境、土木、建設などのさまざまな産業分野から、特許、法律、契約、行政、政治、経済、金融、マーケティング、国際ビジネス、メディア、観光、歴史、文学などの専門的な分野に至るまで、それぞれの分野で専門知識を持つネイティブの翻訳者、校正者を確保しています。英語はもちろんのこと、フランス語翻訳と校正におきましても、フランス語ネイティブが担当し、リーズナブルな料金で高品質のサービスを提供しています。各種文書の作成に関する日本 ・ フランス間の習慣の違いにまで踏み込んで、きめの細かい翻訳をお届けします。
ALS は世界各国に翻訳者と構成者を確保しておりますので、グローバル体制で24時間対応しており、翻訳品質、顧客対応共にベストな翻訳サービスを提供いたします。
詳細は、英語翻訳、英文校正サービス等へどうぞ。
フランス語一口メモ 賃貸物件広告のフランス語
フランス語では、集合住宅の物件を「 appartement ( アパルトマン )」、一戸建ては 「 maison ( メゾン )」 と言います。アパルトマンはさらに部屋のタイプによって、「 studio ( ステュディオ )」、「 T1 ( テーアン )」、「 T2 ( テードゥ )」 などにわかれます。「 studio 」 とはワンルームマンションのことで、主に学生向けです。「 T1 」 というのは、リビングと寝室が別になっている物件で、「 T 」 の後ろの数字は部屋の数をさします。「 T3 」 であれば、リビングの他に3部屋あるという意味になります。「 chambre ( シャーンブル )」 というのは元々「寝室」と言う意味ですが、不動産賃貸広告の物件のタイトルとして出てくる場合は、一軒家もしくはアパルトマンの中の一室の部屋貸し、もしくは、トイレ共同の 「 studio 」 の事を指します。フランスのマンションは、下方の階に大き目のアパルトマン、最上階には昔女中部屋として使われていた、小さい物件が集まっていることが多くあり、最上階の部屋はトイレが共同というところがめずらしくありません。また、フランス語で、「 -nette 」 と語尾に付くと、「 小さい~ 」 という意味になり、「 studette ( ステュデット )」は 「 小さめのstudio 」、「 kitchenette ( キチネット )」は 「 小さめのキッチン 」 をさします。またその他広告でよく目にする単語に、「 家具つき」を指す 「 meublé ( ムブレ )」、エレベーター付きを指す 「 ascenseur ( アソンサー )」、エレベーターなしを意味する 「 sans ascenseur ( ソン アソンサー )」、「 ロフト 」 を指す「 mezzanine ( メザニン )」などがあります。
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