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フランス語論文翻訳サービス、フランス論文校正サービス

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論文翻訳に特化したALSで魅力溢れる最高のフランス語論文を!
和仏論文翻訳
フランス語論文校正とリライト
仏和論文翻訳
フランス語から多言語の論文翻訳、多言語からフランス語の論文翻訳
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論文翻訳に特化したALSで魅力溢れる最高のフランス語論文を!

学術論文の翻訳は、是非 ALS にお任せ下さい。ALS は学術論文翻訳も専門分野として対応しております。

フランス語論文の必要性

国際的なジャーナルや学会の大半が、英語論文による投稿を求めている現代において、フランス語で論文を投稿する意義とは何でしょうか?世界の共通語として、フランス語が英語に大きく水をあけられていることは確かですが、分野によってはフランスが研究をリードしている学会も数多く存在します。フランス人研究者が英語を読むことができるとはいっても、フランス研究学会に向けて論文を投稿するなら、フランス語で直接訴えかけた方が反響は大きいはずです。もちろん、英語で投稿した方が読むことが出来る人の数は多いでしょう。しかし、フランスで活発な分野の研究であれば、フランス語で書いた方が、読者の数は減ってしまうかもしれませんが、本当に読んで欲しい人にダイレクトに内容を伝えることができます。そういった意味で、反響を広げたい研究学会がしぼられている場合には、フランス語で投稿する意義があるのです。

論文翻訳のALSが誇る、フランス語論文翻訳者 ・ 校正者の人材ネットワーク

ALS はフランス語を初めとして多言語に対応した翻訳サービスを提供する翻訳会社で、特に論文翻訳 ・ 校正 ・ リライトを得意としております。お客様の大切な論文をALS に預けてみてはいかがですか?お預かりした論文は、私どもの手で最高品質の魅力溢れるフランス語論文として生まれ変わるでしょう。ALS は単なる翻訳会社ではありません。当社は米国サンフランシスコに拠点を置き、フランス語論文翻訳者とフランス語論文校正者の国際的な人材ネットワークを有しております。お客様からお預かりした論文をフランス語論文に翻訳するにあたり、この人材ネットワークを駆使して専門分野に精通した翻訳者を迅速に手配いたします。チェック、校正、リライトに至るまで細部に気を配りながら作業を進めるとともに、フランス語を母国語とするネイティブスタッフが作業に加わることで、高品質の完璧な仏語論文に仕上げることができるのです。

 →フランス語論文翻訳者 ・ 校正者の人材ネットワークの詳細については、こちらをご覧ください

フランス語論文の救世主

もう、フランス語論文の作成に煩わされることはありません。研究者や技術者の皆様がご自分の研究や調査に全力で臨めるように、フランス語論文への翻訳は私どもALSがお引き受けいたします。論文翻訳のプロ集団であるALSは、フランス語論文翻訳の救世主たるべく努力を続けます。

お客様のニーズに応えるきめ細やかな対応

ALS ではお客様のニーズに合わせてサービスをお選びいただき、ご要望に応じて翻訳レベルや校正レベルをカスタマイズすることも可能です。お客様から日本語論文をお預かりしてからフランス語論文を納品するまでに十分なお時間を頂ければ、フランス語論文の品質が向上します。何人ものスタッフが携わり、翻訳、チェック、校正、リライトなどの作業を繰り返し行うことで、より正確で、より読みやすく容易に理解できるフランス語論文をお届けすることができます。私どもALSは、論文とは皆様の血と汗と涙の結晶であると考えております。十分な時間をかけて、最高のフランス語論文に仕上げさせていただくことが ALS スタッフ全員の願いです。

納品後にも万全のフォロー

お客様のご意向に沿ったフランス語論文翻訳とフランス語論文校正サービスを提供するため、翻訳したフランス語論文の納品後にも、内容に関するご質問にお答えいたします。ALSはお客様とのコミュニケーションを大切にしつつ、論文翻訳 ・ 論文校正作業に取り組んでまいります。

和仏論文翻訳

学術論文のフランス語訳

ALS では、まず、日本語の学術論文の和文仏訳を原文の意味合いをきちんと理解できる日本人翻訳者が担当します。日本語の学術論文は読み込むのがかなり困難であるため、日本人翻訳者が一番最初の段階で「 読み込む 」 ことから翻訳の作業に入るのが最良だと考えます。しかし品質の高さを要する 「 書き 」 段階では、やはりフランス語ネイティブの力が必要となってきます。そのためALSでは素晴らしい日本人翻訳者と熟練した仏語ネイティブの両方の力でお客様をサポートします。

機械翻訳の限界

最近ではウェブサイト上で、自動翻訳など翻訳ソフトを使ったサービスが数多く提供されています。自動翻訳の質が向上してきたことは確かです。また、専門用語は、一般的な言葉より、用語を単純にニ言語間で置き換えることが容易であることも事実です。しかしながら、わざわざ海外に向けて投稿する論文の意義を考えてみると、文章が読み手を惹きつける魅力がなければ意味を成しません。言葉をある言語から他の言語に置き換えただけの文章では、味気の無い文章になってしまいます。最悪の場合、まったく意味が通じない文章になるかもしれません。和仏論文翻訳を行う際には、この点に配慮する必要があります。

論文翻訳のALSにお任せください

フランス語力が足りない、機械翻訳では文章として成り立たない・・・お客様が抱えていらっしゃるこのような悩みを解決するのが、ALSの役目です。論文翻訳を多く手がけているALSには、この分野に特化した技術とスタッフが揃っています。ALSはお客様の日本語論文を、世界にアピールできる魅力的なフランス語論文にしてみせます。

 →日仏翻訳サービスの詳細については、こちらをご覧ください

ALS独自の仏文添削サービス

ご自分で和仏翻訳された論文を、私どもALSでお預かりして添削することも可能です。これがALS自慢のユニークな『 添削サービス 』です。仏文ライティングの技能を磨くには、自分で書いた仏文をフランス語のできる人に添削してもらうのが一番効果的な方法です。ご自分で仏語論文を書くことを 目指していらっしゃる方にとっては、最適なサービスであるといえるでしょう。

 →仏文添削サービスの詳細については、こちらをご覧ください

優れたフランス語論文にする秘訣

ご自分で論文を和仏翻訳されるにせよ、ALS などの翻訳会社に委託されるにせよ、最高の仏語論文にする秘訣は 「 仏訳しやすい日本語論文を書くこと 」 です。読み手が理解しやすいように配慮しながら書かれた論文ならば、その内容をより正確に伝える仏文に翻訳することができます。

フランス語論文校正とリライト

フランス語らしい仏語論文にするために
ALS では、お客様が書かれた仏語論文を校正 ・ リライトするサービスも提供しております。日本語では流暢な論文であっても、そのまま仏訳してしまうと論点が不明瞭な論文になってしまうことがあります。論文に最も求められるのは明確な起承転結。日本語によく見受けられる 『 あやふやな表現 』 は、書き手の真意を的確に把握した上で、対応する仏語表現にしなければなりません。また、日本語で文章の流れを滑らかにするために多用する『余分な言葉』の大半は、仏語論文では不必要なフレーズです。洗練された仏語論文にするためには、校正とリライトが不可欠です。お客様が素晴らしい内容の論文を書かれても、その仏文に時代遅れの用語や場違いなフレーズが沢山あれば、読み手に悪い印象を与えてしまい、その論文の優れた点を理解して貰えないかもしれません。ジャーナルへの投稿であれば、査読者に悪印象を与えてしまうとアクセプトされない場合もあるでしょう。いかに優れた内容の論文であっても、世の中に知らしめることができず埋もれてしまっては意味がありません。

フランス語ネイティブによる校正・リライト

ALSが行う校正、リライト作業では、仏文の文法 ・ 句読点などの間違い、首尾一貫性、場違いなフレーズ、乱雑な論理展開などを修正いたします。仏文構成上の不備というものは、仏文の書き手であるお客様ご自身が読み返されても、なかなか見つけることができないものです。また、論文に求められる明快な文章とし、滑らかで的確な表現力によって読者を魅了する仏語論文に仕上げるためには、やはり仏語ネイティブによる校正 ・ リライト作業が不可欠です。ALSは、仏語ネイティブによる校正 ・ リライトサービスを提供いたします。

フランス語論文校正 ・ リライトのALSが皆様をサポートいたします

フランス語を使わなければ世界の舞台で勝負できないということは、仏語を母国語としない日本人にとって厳しいハンディですが、フランスで活発な学会への投稿を希望する場合、どうしてもフランス語に論文を翻訳する必要が出てきます。ALS は、お客様が仏語論文の作成に忙殺されることなく研究や調査に傾注できるように、言語面で全面的にバックアップさせていただきます。お客様の研究成果等が世界で認められることは、ALS にとっても大きな喜びです。

仏和論文翻訳

和仏論文翻訳だけではなく、仏和論文翻訳のご要望にもお応えいたします。海外の文献を和訳したものを読まれたときに、不自然さを感じられたことはありませんか?フランス語で記述された学術論文などを仏和翻訳するためには、高度な専門知識と優れた翻訳能力、すなわち仏語を読み解いて正しい日本語で表現する能力が必要とされます。

ALSでは、仏和の論文翻訳についても、専門分野に精通した優秀な翻訳者 ・ 校正者が待機しております。ご連絡をお待ちしています。


 →仏和翻訳サービスの詳細については、こちらをご覧ください

フランス語から多言語の論文翻訳、多言語からフランス語の論文翻訳

ALSでは、フランス語論文を、日本語、英語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、その他の言語に翻訳いたします。また、日本語、英語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、その他の言語で書かれた論文のフランス語への翻訳にも対応しております。お気軽にALSまでお問い合わせ下さい。お客様にあったサービスをご提案させていただきます。

ALSでは、他言語ネイティブ翻訳者が論文翻訳を手がける場合は、日本人による確認を行い、日本人翻訳者が翻訳を担当する場合には、必ずネイティブチェックを行うことによって仕上がりの品質を確保しております。なお、言語によっては、その言語と日本語に精通した翻訳者が極めて少ないため、一旦英語に訳してから目標とする言語に翻訳する場合もあります。

有能な論文翻訳者、論文校正者が待機しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 →英仏翻訳サービスの詳細については、こちらをご覧ください

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画面左のメニューをクリックすれば、ご希望のサービスに関する説明をご覧いただけます。お見積り、ご質問は、お問い合わせフォームまたはメールでご連絡いただければ幸いです。お客様からのお問い合わせには、経験豊富な翻訳者が対応いたします。お気軽にご相談ください。

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アーロン ランゲージ サービス 株式会社

日本におけるフランス語翻訳、仏文校正などのお問い合わせ先 : honyaku@aaronlanguage.com

サンフランシスコ市発行 営業ライセンス番号:388028 001 07

( お支払いは日本国内の銀行口座か郵便口座を御利用いただけます。)

カリフォルニア州サンフランシスコに拠点を置くALSは次のような翻訳総合サービスを行っております。各種言語翻訳 ( 和仏翻訳、仏和翻訳、その他多言語双方向翻訳 )、各種言語校正 (添削 編集 リライト 校閲 ネイティブチェック プルーフリーディング )、ウェブデザイン、ネットスクールの英文ライティング指導 (自由英作文トレーニング 文章作成 書き方 指導 和英翻訳講座 添削のオンライン通信講座、英文添削講座、英語構文対策講座、ビジネス英作文講座、英語通信講座、英語学習 ) 等。日本のお客様のお問い合わせ、ご相談には、日本における代表者が日本語で対応しています。

フランス語( 和仏翻訳と仏和翻訳の双方向翻訳 ) の他にも、英語をはじめ、ドイツ語、イタリア語、ロシア語、スペイン語、ポルトガル語、オランダ語、ギリシャ語、スウェーデン語、ノルウェー語、デンマーク語、フィンランド語など、世界の主要言語から特殊言語に至るまで多数の言語の翻訳と校正に対応いたします。

ALS では、自動車、機械、電気、電子、半導体、通信 ( ソフト、ハード ) から医学、薬学、バイオ、化学、環境、土木、建設、そしてさらには特許、法律、契約、行政、政治、経済、金融、マーケティング、国際ビジネス、メディア、観光、歴史、文学に至るまで幅広く、それぞれの分野で専門知識を持った翻訳者、校正者を確保しています。英語はもちろんのこと、フランス語の翻訳を通じて、著しい発展を遂げるフランスおよびフランス語圏諸国 ・ 諸地域との架け橋になることができれば、私どもにとって望外の喜びです。英語同様、経験豊富で優秀な日本人、フランス語ネイティブの翻訳者が、様々な分野の各種文書の作成に関する日本 とフランスの間の習慣や思考方法の違いにまで踏み込んで、きめの細かい翻訳をお届けします。

ALS では論文翻訳もサポートいたします。各種論文のグローバル発信の重要性が求められる現状では、いかに優れた論文でも、日本語が理解できない各国の人に読んでもらうためには、自然で読みやすい文章に翻訳することが必要です。論文などの専門的な文章を翻訳する場合は当然、翻訳者の専門知識、技量が必須です。理系 ・ 文系を問わず各分野の日本語論文のフランス語翻訳は 、経験豊かなフランス語翻訳のプロが揃うALS にお任せください。ご希望に沿ったフランス語論文に仕上げます。日本語より文書形式にこだわるフランス流のフランス語論文の書き方についても経験豊かな専門家が対応いたします。

また、日本文化に精通した日本在住のネイティブ翻訳者とのコラボレーションによりリーズナブルな料金で高品質なサービスをご提供いたします。 さらに、世界中のフランス語翻訳者および校正者が、お客様のフランス語および多言語関連のいかなるご注文にも対応いたしますので、お気軽にお申し付けください。フランス語、フランス文化に関する豊富なネットワークを駆使して、フランス語翻訳において、品質、顧客対応ともに最高のサービスをお約束します。

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フランス語一口メモ 「 ON 」 という代名詞

フランス語の代名詞の中で特徴的なものに、「 On 」 があります。「 私達 」 という意味でよく使われるこの代名詞には、他にも様々な使われ方があります。

「 NOUS 」 の代用 : 「 私達 」という意味では本来 「 Nous 」 が使われますが、口語では 「 On 」 で代用されることが多いようです。これは、「 Nous 」 の活用形が 「 On 」 の活用形より長く重いためかもしれませんが、日常会話ではよく、「 Nous 」 の代わりに 「 On 」 が使われます。ただ、書き言葉や、大統領演説などかしこまったコンテクストでは、「 Nous 」 が好まれます。

一般的な主語 : 「 人間一般 」 を表す主語として使われることがあります。「 On ne peut pas tout avoir. ( 全てを手に入れることはできない )」 というように、「 人というものは 」 という一般的な教訓などを表す文の主語として使われます。

3人称複数 「 人々 」 : 「 On 」 は 「 人々 」 を指す場合もあります。例えば 「 On dit que ( 人々が~と噂している )」という形で使われます。

「 ある人 」 : 特に主語を誰と特定しない場合にも使われます。例えば 「 On m’a dit que 」 と言えば 「 ~と ( ある人から ) 言われたのですが 」 という意味になります。この用法は日本語に訳す際に受身になることが多いようです。「 On me l’a volé. 」と言えば、「( 私は ) それを盗まれた 」 という意味になります。

単数 ・ 複数2人称 : 口語で 「 Tu ( 君 )」 や 「 Vous ( あなた ・ あなた達 )」 の代用として使われることがあります。「 On ne dit même pas merci?( ありがとうぐらい言ったら ?)」などがその例です。

これ以外にも、決まった表現で様々な人称代名詞の代用に使われる 「 On 」 はフランス語独特の代名詞と言えます。こういった幅広い用法をマスターするには、実際にフランス人が話すフランス語を注意深く「観察」することも必要かもしれません。

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