フランス語翻訳 ( 日仏、仏日、英仏、仏英翻訳 )、フランス語校正 等



フランス語翻訳 ( 日仏、仏日翻訳 )、
フランス語校正、添削 サービス、
英語フランス語翻訳 ( 英仏、仏英翻訳 )



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フランス語翻訳と校正のページへようこそ。ALS では仏日翻訳 ( フランス語から日本語へ )、日仏翻訳 ( 日本語からフランス語へ)をはじめ、英語フランス語翻訳 ( フランス語から英語へ、英語からフランス語へ ) の翻訳サービスを行っております。

本ページでは、フランス語翻訳 ( 日仏、仏日、英仏、仏英 ) とフランス語校正添削サービスの内容や料金について詳しくご紹介いたします。また、フランス語翻訳やフランス語校正添削業務に従事する ALS スタッフのプロフィールについて、さらにフランス語やフランス語圏の国々、日本との関連について様々な情報をお届けしております。フランス語という言語やフランス語圏の国々について、またフランス語翻訳やフランス語校正について理解していただく一助となれば幸いです。

フランス語翻訳、校正サービス概要

フランス語翻訳、校正をご希望でしたら。ALSにお任せください。経験豊かなフランス語翻訳者が、フランス語と日本語、フランス語と英語、フランス語と他言語間の翻訳をいたします。フランス語校正では、お客様が作成されたフランス語文書をよりフランス語らしく、またビジネス文書なら、フランスのビジネス慣習に沿った形式に修正します。ALSの優れたフランス語校正者が原文のメッセージを損なわないよう十分に配慮しながら、チェック、修正を行います。

詳細は→ こちらへどうぞ。

ALSの特長

ALS では頻繁にEメールをチェックし、迅速に対応できる体制を整えています。

ALS は納期までに、確実に納品することをモットーとしております。ご依頼の際には、納期を必ずお知らせ下さい。可能な範囲で、短納期のご依頼にも対応いたしますが、納期に余裕があるほど、高い品質がお約束できることを、あらかじめご承知おきください。

通常の場合、納品文書の到着から10日以内に料金をお支払い頂くようお願いいたしておりますが、ご要望に応じて、お支払い期日を調整できます。お支払い条件および期日などにつきましては柔軟に対応いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

ALS へのお支払はみずほ銀行か郵便局の口座宛となりますので、お近くの銀行または郵便局から簡単にお振り込みいただけます。

お客様のニーズに応えるきめ細やかな対応

ALS ではお客様のニーズに合わせてサービスをお選びいただくことができます。ご要望に応じてフランス語翻訳レベルや校正レベルをカスタマイズすることもできます。原稿のお預かりからフランス語翻訳文の納品までに十分なお時間を頂ければ、フランス語翻訳文の品質が向上します。何人ものスタッフが携わり、翻訳、チェック、校正、リライトなどの作業を繰り返し行うことで、より正確で、より読みやすく容易に理解しうるフランス語翻訳文をお届けできます。

納品後にも万全のフォロー

お客様のご意向に沿ったフランス語翻訳とフランス語校正 ・ 添削サービスを提供するため、フランス語翻訳した翻訳文の納品後にも、内容に関するご質問にお答えいたします。ALS はお客様とのコミュニケーションを大切にしつつ、フランス語翻訳・ 校正 ・ 添削作業に取り組んでまいります。

詳細は→ こちらへどうぞ。

フランス語翻訳

ALS では日本語からフランス語へ、フランス語から日本語へ直接翻訳を行っております。日本人翻訳者とフランス語ネイティブチェッカーを駆使し、原文の理解や翻訳された文書の完成度を高めております。フランス語翻訳は、フランス語に関する深い知識のある日本人翻訳者が翻訳を担当します。文化的な見地から不明瞭な点がある場合には、フランス語ネイティブ翻訳者やライターが日本人翻訳者を強力にサポートします。

ALSでは経験豊かな翻訳者とフランス語ネイティブとのチームワークで高品質の翻訳をお届けします。さらにいっそう精密な翻訳を必要とするきわめて重要な文書の場合には、もう一人翻訳者を起用して内容確認を行うダブル翻訳チェックのサービスを別途料金にてご利用いただけますので、お問い合わせください。

和仏翻訳

日本語からフランス語への翻訳では、原文を完全に理解できる日本人翻訳者が翻訳を担当し、フランス語ネイティブが翻訳文書のスタイルを維持しながら、誤解が生じることなく理解されるフランス語になるよう校正をします。ここまでのフランス語の校正レベルは、ベーシックプラスレベルです。高等教育を受けたフランス語ネイティブが書いたように見える高水準のフランス語翻訳文書へのリライトをご希望の場合は、ネイティブレベルになります。個別にお見積りいたしますのでご相談ください。この場合追加料金が発生します。

詳細は→ こちらへどうぞ。

フランス語ネイティブ翻訳者による和仏翻訳、日本人翻訳者によるチェックという翻訳ステップをご希望でしたらお問い合わせください。ご要望にできる限り対応させていただきます。

論文翻訳、論文校正、論文添削

論文翻訳、論文校正、論文添削サービス : 学術論文出版物の和文仏訳や校正のサービスです。ALS では、発表 ・ 出版予定のある学術論文の日本語からフランス語への翻訳、編集、校正に対応する経験豊かで専門分野に精通したスタッフを確保しております。仏文抄録から博士論文、ビジネス論文から科学論文にいたるまで、あらゆる分野の翻訳、校正を専門に手がけています。

書き言葉と話し言葉のフランス語の差は大きく、フランス語が母国語だからといって、誰でもフランス語の校正ができるわけではありません。フランス語の特徴は、話す時には発音されない文字を含むスペル、また逆に話す時には発音されているのに書くと音からは想像できないスペルになるような言葉がたくさんあることです。例えば、フランス語で複数を表す S は英語のように単語の最後につきますが、発音されることはありません。また、動詞の活用も、同じ発音でも、人称によって複数のスペルが存在します。それから、動詞は置かれる位置によって、名詞に影響されて女性形を示すEや複数形を示すSを末尾につける必要がある場合があります。

こういった要素から、フランス語ネイティブスピーカーだからといってフランス語を正しく書くことが出来るとは限らないのです。フランス語を正しく書けるフランス語ネイティブスピーカーは、きちんとした高等教育を受けた人、または意識して書き言葉のフランス語を学んだ人に限られます。日本語話者からすると信じられないかもしれませんが、それほどフランス語の話し言葉と書き言葉には隔たりがあります。漢字の間違いは辞書を見ればすぐに直すことができますが、フランス語を正しく書くためには、きちんとした文法知識が必要です。また、話し言葉では使うことが出来ても、書き言葉では使わない構文などにも精通している必要があります。

ALS ではお客様のご希望にあわせて、フランス語の書き言葉に精通している優秀な翻訳者が高度で論理的なフランス語による科学技術論文、実用論文およびその他の公開論文の実現に向けてお手伝いいたします。

仏和翻訳

フランス語から日本語への翻訳は、高度な仏語表現にも精通している日本人翻訳者が担当します。

上述したとおり、フランス語の話し言葉と書き言葉には大きな隔たりがあるため、仏語の文章を理解するためにもまた、翻訳者はフランス語独特の文法構造、フランス語の書き言葉の特徴に精通している必要があります。日本語と違って、主語や代名詞の省略が不可能なフランス語を翻訳するためには、文章の前後関係をしっかり理解し、どの代名詞が何を指しているかを把握することができる高度なフランス語読解力が必要です。また、主語、代名詞が頻出する仏語原文を、主語、代名詞を極力使わない日本語に翻訳するためには、原文の意味をしっかり理解し、それを自然な日本語にするというライティング力も必要です。ALS はより高品質の翻訳をお届けするため、こういった総合的な能力を持つ日本人翻訳者を確保しています。

しかしながら、能力の高い翻訳者でも、疑問にぶつかるときがあります。そういう時に日本人翻訳者が必要に応じてフランス語のネイティブスピーカーとも相談するという、万全の体制でALSの翻訳作業は進められていきます。

詳細は→ こちらへどうぞ。

フランス語校正 ・ 添削

ALS ではフランス語文書の添削も行っております。文書の見本と分量をいただければ、お見積もりさせていただきます。どのようなフランス語修正、添削をご希望かお伝え下さい。御要望にあわせて対応させていただきます。

詳細は→ こちらへどうぞ。

フランス語校正サンプル

フランス語校正 ・ 添削のサンプルをご覧になりたい方は → こちらからどうぞ

フランス語から英語への翻訳

英語を母国語とするバイリンガルのフランス語翻訳者が翻訳を担当します。日本語よりフランス語の言語構造の方が英語に近いのは事実ですが、だからといって仏語から英語への翻訳が簡単だというわけではありません。言語構造が近いからこそ、翻訳する時には、原文の言語構造に影響を受けた不自然な訳語になりがちです。

ALS では経験豊富な英仏翻訳者が、仏語原文をしっかり理解したうえで、自然な英語に翻訳いたします。

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英語からフランス語への翻訳

フランス語を母国語とするバイリンガルの英語翻訳者が翻訳を担当します。

「 フランス人は英語をしゃべってくれない 」 とよく言われますが、実は 「 しゃべってくれない 」 わけではなく、フランス人には英語が 「 しゃべれない 」 人が多いからそういう印象があるのでしょう。しかしながら、最近の若いフランス人は英語を習ったり、しゃべったりすることに抵抗がなく、「 英語をしゃべってくれないフランス人 」 のイメージも近い将来かわっていくことでしょう。そうはいってもやはり、英語からフランス語へ翻訳する作業は、英語が得意だというだけでできるものではありません。質の高いフランス語への翻訳は、ALS の翻訳者のように、経験豊富な英仏翻訳のエキスパートにしか実現することはできません。

ALS にお任せいただければ、フランス語ネイティブの書く自然なフランス語文書に仕上がります。

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フランス語から多言語への翻訳

ALS ではフランス語から多言語へも直接翻訳を行っております。多言語翻訳者とチェッカーを駆使し、フランス語の原文に忠実に、各種多言語に翻訳しております。このように目的言語のネイティブ翻訳者とチェッカーを組み合わせることにより、高品質のお仕事をお約束します。

詳細は→ こちらへどうぞ。

多言語からフランス語への翻訳

また ALS では、多言語からフランス語への翻訳も行っております。フランス語翻訳者とチェッカーを駆使し、多言語の原文に忠実に、フランス語に翻訳しております。このようにフランス語ネイティブ翻訳者とチェッカーを組み合わせることにより、高品質のお仕事をお約束します。

詳細は→ こちらへどうぞ。

以上のフランス語から多言語へ、多言語からフランス語へのどちらの翻訳におきましても、通常、翻訳の作業は目的言語のネイティブスピーカーによって行われます。これが不可能であり目的言語のネイティブスピーカーでない担当者がその言語に翻訳する場合には、翻訳文はその後ネイティブによるチェックにかけられます。

お問い合わせ

画面左のメニューをクリックしてください。ご希望のサービスの詳細をご覧いただけます。お見積り、ご質問は、→ こちらのお問い合わせフォームまたはメールでご連絡ください。お客様からのお問い合わせには、経験豊富な翻訳者が対応いたします。お気軽にご相談ください。

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フランス語翻訳者、校正者のプロフィール

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和仏、仏和翻訳者のプロフィール

英仏、多言語仏翻訳者、フランス語校正者のプロフィール

仏英翻訳者のプロフィール

仏多言語翻訳者のプロフィール

フランス語翻訳、校正についてのエッセイ

フランス語翻訳に関するエッセイです。

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フランス語学習に役立つ読み物

フランス語を学習する際、フランス語に関する知識やフランス語圏の文化的背景、地域情報は欠かせません。ためになる読み物をご用意いたしましたのでぜひご覧ください。

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アーロン ランゲージ サービス 株式会社

日本におけるフランス語翻訳、校正などの代表者連絡先 : honyaku@aaronlanguage.com

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カリフォルニア州サンフランシスコに拠点を置くフランス語翻訳 ( 和仏、仏和 ) 翻訳、 日仏 ( 仏日 ) 翻訳、英仏 ( 仏英 ) 翻訳、フランス語校正 (フランス語 添削、編集、リライト、校閲、プルーフリード、ネイティブチェックプルーフリーディング )、ウェブデザイン等の総合サービス。

ALS にはフランス語、日本語、英語、その他の言語に精通する専門分野の翻訳のスペシャリスト、校正者が常駐しています。

ALS は自動車、エレクトロニクス、機械、化学、科学、産業、電気通信、半導体、IT、技術、情報セキュリティ、ネットワーキング、ソフトウェア、特許、土木、建築から文学、医療、医学、法律、契約 ( 契約書 )、行政、政治、経済、金融、マーケティング、ビジネス、国際ビジネス、国際取引、歴史、社会学、観光、メディア、環境等、あらゆる分野でのフランス語翻訳をサポートします。

各分野のフランス語論文翻訳はALSにお任せください。フランス語による各種論文のグローバル発信が求められる現状では、いかに優れた論文でも、翻訳者の知識力、技量が必須です。ALS では、医療論文 ( 医学論文 )、小児科論文、看護論文、卒業論文、法律論文、観光論文、科学論文を始め、環境、半導体、自動車の技術 ・ 研究論文、経済、政治、歴史、社会学、文学、ビジネス等多岐にわたる学術論文において、各分野での専門知識を持った翻訳者やネイティブが翻訳、校正を担当いたします。ALS ではお客様のご希望にそったフランス語論文に仕上げ、またフランス語論文の書き方についても専門家がアドバイスいたします。

ALS にはフランス語翻訳者および校正者が世界中に控えており、お客様のいかなるフランス語のご注文にも対応できます。

フランス語翻訳では品質、顧客対応ともに最高のフランス語翻訳サービスをお約束します。
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フランス語一口メモ フランス語

「 フランス語 」 はフランス語ではフランセ ( français ) と言います。これはフランス人という意味にもなり、形容詞の 「 フランスの、フランス語の 」 という意味にもなります。英語とことなり、名詞 「 フランス語 」、形容詞 「 フランスの、フランス語の 」 として使われるときは、文頭の 「 f 」 は小文字です。「 フランス人 」 という意味の名詞で使われる場合のみ英語と同様、文頭の文字は大文字になります。もちろん、これは他の国を指す言葉にもあてはまります。例えば日本語はジャポネ ( japonais ) ですが、「 日本人は日本語を話す 」 をフランス語にすると、「 Les Japonais parlent japonais. 」 となります。

各ページの一番下に 「 フランス語一口メモ 」がついています。お楽しみに!

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